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組み立ての際に親の助けが必要なことも(組立て方は載っているのですが子供には難しいのかな)。こちらのシリーズを購入していて終わったらと思い購入。ある雑誌で紹介されていたので購入をしてみました。

コレです!

2017年01月13日 ランキング上位商品↑

びっくり算数脳ドリル立体王びっくり!てんかい図 [ 高濱正伸 ]

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「はじめての展開図」をやっていた小3の息子が、次も続けたいというので購入しました。中学生の子供が喜んでいました。。見て考えているのが楽しいです。それを自分で切って組み立てれば、解答があっているか、どうしてその形になるのか、どの方向からみた形なのか等が解り、子供なりに納得しやすいようです。1年生の息子が1日ひとつずつ楽しんで作っています。小学2年生の息子はそこまで難しくないようできちんと組み立てられています。「はじめての展開図」が終わったので!購入しました。図で見るより実際に形で見る方がリアルで!私もびっくり!しています。又図形を見ながらへん・ちょう点・面がよく分かると言っています。作った図形の置き場所に困るので☆4つです(笑)まず、ドリルではないとは思ってましたが、最初から最後まで展開図です(笑)各ページ切り抜いていろいろな箱が作れるようになってます。組み立て前に考える!というのがこの教材の肝だと思います。年長の娘は一人ではできないようですが、息子に教えてもらいながら頑張っています。折り紙とか苦手でていねいにできなかったのに、少しずつ上手になってきたような・・・。中盤ぐらいの問題になってくると、展開図を見ただけでは私にも答えがわからず一緒に考える羽目に。前作よりも難しく、展開図だけではなかなかイメージできないのではないかと思いましたが、難なく作っています。「横から見たらどういう形かな?」「山折りと谷折りが交互にあるから、階段状?」などなど。切り取って立体つくるなんて。。小学校低学年では難しいかなとも思いますが!このシリーズを順番に取り組んでいく課程でこのくらいのレベルまでわかるようになるのかと思うと!きっと工作好きになってくれるのではないかと期待できそうです。。考える楽しみを親がいっしょに盛り上げてやる必要があるので、ひとりで、はなかなか難しいかもしれませんね。指先が特に不器用なので、その訓練もかねて大活躍です幼児のころやった、切る・貼るのドリルの進化形という感じです。折り紙好きの2年生の子供は、すぐに切り取って遊んでしまいました。うちは男の子ですがどうも立体が苦手のよう。高学年じゃめんどくさくてやらないよね。ここをとばしてしまったら、あまり意味がないと思います。小学生の息子といっしょに、これを組み立てたらどんな形になるのか考えながら楽しんでやっています。「はじめての」から!順に取り組んで図形得意になってほしいです。なかなか楽しんでいたので、そちらが終わってから、この本に移行。どの問題にもしっかりした厚手の紙に印刷された展開図が用意されています。前回買ったはじめての展開図は!パッと見たら!だいたいどのような形になるのか!大人なら想像のつくものでしたが!今回のは!大人でも!なかなか想像が難しく!子どもが作って初めてほお!と思えるような展開図です。一見難しそうですが!そこが良いみたいです。先に「はじめての展開図」をやっていました。今は遊び感覚ですが、高学年になってからでも立体の勉強に使えると思います。まだ一年生ですが!面白がってやっています。ただある程度の年齢に達してからでないと親が少しでも手伝ったりアドバイスが必要なら意味はありません必ず最初から最後まで一人でやらせることです図形の苦手な娘に。小学校になった子供用に購入しました。ぜんぜん親でもかないません。柔軟な頭をしているうちに楽しく勉強させようと購入します。。このシリーズはとにかく子どもがはまっています勉強感覚ではなくまったくの遊び感覚これをやっているせいかどうかは分かりませんが子どもは立体感覚がすごいんです。ただ!不器用なのでハサミでキレイに切らなきゃ展開図も上手くいかない?とちょっと不安です子供達の手先の運動にと思い購入しました。この展開図を組み立てるとどれになるかな?(三択)という問題です。はじめてのてんかい図を終えたので、続けてびっくり!てんかい図を購入しました。自分で作れるので喜んで楽しみながら作っています。ドリルの図形の問題もできるようになり、一石二鳥です。小2の娘に。現在まだ別のシリーズを攻略中でまら手を付けていませんが、図形の展開図が想像できるようになるかな?と思っています。展開図、という意識はないようです。